月: 2011年5月

postgreSQL ER図ツール「A5:SQL Mk-2」

久しぶりにpostgreSQLでの開発を依頼されて困ったのでメモ。

MySQLの時はDBDesignerMySQLworkbenchでやっていたけれどpostgreSQLの場合
どうすればいいのか分からなかったのでgoogleで検索。
はるか昔は直接SQL文書いてたけどそれはしんどいので・・・。

どうも「A5:SQL Mk-2」というのがいいらしい。

上記サイトからダウンロードして「A5M2.exe」で起動。

postgreSQLへの接続のところがわからず困ったけど

A5:SQL Mk-2 から PostgreSQL への接続手順」のとおりに作業する。

途中、
開発サーバのpostgreSQLへの接続でpostgreSQL自体の設定が自ホストのみから
接続を許可だったので設定は変更した。

他ホストから接続するための設定

とりあえず接続はできた。

とりあえずER図をリバース生成したかったので
オンラインマニュアル」を参考に生成。

なんとか出来た。

SyntaxHighlighterを入れる。

paz先輩のブログをみてSyntaxHighlighterを真似して入れてみる。

wordpressの管理画面で「プラグイン」→「新規追加」→「検索」で以下の文字をいれて検索。

SyntaxHighlighter Evolved

検索結果に出てくるのでインストールして有効化。
好きなように設定する。

「sourcecode」というタグで囲むとハイライトされる。

実際に以下のようにすると・・・・。

SyntaxHighlighter sample

↓こうなる。

<html>
    <head>
        <title>テストテスト</title>
    </head>
<body>
    <ul>
        <li>リスト</li>
        <li>リスト</li>
        <li>リスト</li>
    </ul>
</body>
</html>

すっごい簡単。

.htaccess で 301 リダイレクトで引越し

やり方忘れてたので。

ドメインが変わって301で引越しする場合。

以下の例ではhogehogehoge.comに引越し

Redirect permanent / http://hogehogehogehoge.com/

上記を.htaccessに書いてルートに置く。

コレをした後にブラウザで確認する。

キャッシュで変わってないじゃん!
ってなることがあるので、ちゃんと更新する。

本当に301を出しているか確認するには以下のサイトでチェックしてみる。

View HTTP Request and Response Header