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【NVR500】IP電話に無言電話がかかってきた件

IP電話に無言電話がかかってくる件

作業メモ。

以前も会社のIP電話に無言電話が沢山かかってくることがあったけど、
その時は「NVR500」のアップデートをしたらかかってこなくなった。

でも今日また沢山無言IP電話がかかってくるようになった
今日のは大体4分毎にかかってきたようだ。

これはSIP SPAMとかいうらしい。

以下のサイトを参考に「NVR500」の設定変更を行った。

■不正SIPパケット宛の着信をフィルタリングする方法(YAMAHAルータ編)
http://qiita.com/y-ken/items/c4e01525bff178557492

設定したらパッタリと止んだ。

psコマンドの表示結果

Linuxのpsコマンドの表示結果の内容を忘れるのでメモ。

よく使うのは

# ps auxf
a すべてのユーザープロセスを表示
u ユーザー名と開始時刻の情報を付加
x 制御端末のないプロセス情報も表示
f プロセスの親子関係をツリー状に表示

結果の見方

USER プロセスを所有するユーザー名
PID プロセス ID
%CPU プロセスの起動されてからの時間で CPU 使用時間を割ったものです。
%MEM 実メモリの使用量
VSZ 使用中の仮想メモリサイズ
RSS 使用中の実メモリサイズ
TTY プロセスの tty
STAT プロセスの状態コード。
START プロセス生成時刻
TIME プロセスが CPU を使用した累計の時間
COMMAND コマンド

STATの詳細

D 割り込み不可能な待ち状態。おもに短時間で復帰する場合の待ち状態。ディスクの入出力待ち。
R 実行可能な状態。CPUが空きさえすれば、いつでも実行可能な状態。
S 割り込み可能な待ち状態。おもに復帰時間が予測不能な長時間の待ち状態。スリープやユーザからの入力待ちなど。
T サスペンドシグナルを送られて実行中断になった状態。リジュームされるまでスケジューリングされない。
Z ゾンビ状態。子プロセスが exit して親プロセスにリープされるまでの状態。

STATの詳細:2文字目以降

+ 制御端末のフォアグラウンドプロセスグループに属している
> CPU のスケジュール優先度が上げられている
< メモリ要求に対するソフトリミットが指定されており、現在そのリミットを超えている。このようなプロセスは(必然的に)スワップされない
A ランダムなページスワップを要求した
E 終了しようとしている
L 実メモリ中にロックされたページを持っている
N スケジューリング優先度が下げられている
S FIFO ページスワップを要求した
s セッションリーダである
V vfork の間、一時中断されている
W スワップアウトされている
X トレースされているかデバッグされている

セーフティバンドライト 赤色LED×4灯 購入

ビッグカメラにニッパー買いに行ったのに、ジョギング用のバンドライトを購入。

前から欲しくて探してたけどいいのが見つからなかったけどついにいいのを発見。

今まで照明とかライトがいっぱい置いてあるところを探してていいのが見つからなかったんだけど、

今日は自転車売場を偶然見ていて発見。380円っていう価格も魅力。

SAMSUNG

SAMSUNG

あーamazonで品切れしてる・・・。

とにかくこれで夜も安全にジョギングできる!

CentOS6.2をホストにしてopenVZ入れてコンテナのバックアップとバックアップからのコンテナの作成メモ

タイトルの通り・・・
CentOS6.2をホストにしてopenVZ入れてコンテナのバックアップとバックアップからのコンテナの作成メモ

環境CentOS6.2

■openVZのインストール自体は以下のサイトを参考に

Installing And Using OpenVZ On CentOS 6.0

■vzdumpのインストール

◇ダウンロードしてインストールしてみる。

#wget http://download.openvz.org/contrib/utils/vzdump/vzdump-1.2-4.noarch.rpm
#rpm -i vzdump-1.2-4.noarch.rpm

◇足りないって言われる

エラー: 依存性の欠如:
		cstream は vzdump-1.2-4.noarch に必要とされています
		perl(LockFile::Simple) は vzdump-1.2-4.noarch に必要とされています

◇足りないものを入れる為にrpmforgeリポジトリの追加

#rpm -ivh http://apt.sw.be/redhat/el6/en/i386/rpmforge/RPMS/rpmforge-release-0.5.2-2.el6.rf.i686.rpm
#rpm --import http://dag.wieers.com/rpm/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt

◇設定ファイルでenabledを全部0にしておく

#vi /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo
#cat /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo |grep enabled

◇vzdumpで必要とされたものをinstall

#yum --enablerepo=rpmforge install cstream
#yum --enablerepo=rpmforge install perl-LockFile-Simple

◇再度インストール

#rpm -i vzdump-1.2-4.noarch.rpm

■コンテナのバックアップのとり方

◇サスペンドにして圧縮してバクアップをとる方式で

#vzdump -suspend -compress ID
#cd /vz/dump/
#ls -al

バックアップ取れてるか確認

[root@cent6_2dev dump]# ll
合計 265564
-rw-r--r-- 1 root root      3046  3月  8 11:08 2012 vzdump-openvz-220-2012_03_08-11_05_41.log
-rw-r--r-- 1 root root 271930677  3月  8 11:08 2012 vzdump-openvz-220-2012_03_08-11_05_41.tgz

■バックアップを利用してコンテナを作成する場合

◇元々コンテナID220でIPも220なものをコンテナID221、IP221で複製する場合

#vzrestore /vz/dump/vzdump-openvz-220-2012_03_08-11_05_41.tgz 221
#vzctl set 221 --hostname dev2.artis.com --save
#vzctl set 221 --ipadd 192.168.1.221 --save
#vim /etc/vz/conf/221.conf //IPが追加になっちゃうので前のIPを消す
#vzctl start 221 

その後はサーバに接続してIPに関連する箇所を修正する